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研究論文・成果

成果を世の中へ

論文(2016年)

  • Mayu URATA Kazuma OGISHIMA Mana FUKUYASU Mamoru ENDO Takami YASUDA : DPromotion of Local Government Open Data for Sightseeing Events, Journal of Global Tourism Research, Vol.1, No.2, pp.33-138, 2016.12
  • Mayu URATA, Kazuma OGISHIMA, Mana FUKUYASU, Mamoru ENDO, Takami YASUDA : A Proposal for Open Data of Sightseeing Event Information, Journal of Socio-Informatics, Vol9, No.1, pp.29-46, 2016.12
  • 兼松篤子, 浦田真由, 遠藤守, 安田孝美:オープンデータ推進のためのモノづくりワークショップの提案と実践,情報文化学会誌, Vol.23, No.2, pp.27-34 (2016.12.15)

国際会議(2016年)

  • S. Mizuno, E. Watanabe: Proposal of a Visual Function Analyzing System for Fish using Stereoscopic 3DCG with Motion Parallax,Proc. of IWAIT 2017, 1C, 2pages (Penang, Malaysia, 2017.1)
  • S. Kato, S. Mizuno: Improvement of an Interactive Media System "RAKUGACKY",Proc. of 2016 International Conference on Cyberworlds (Cyberworlds 2016), pp. 227-230 (Chongqiong, China, 2016.9) (The Best Poster Award)
  • H. Iwasaki, M. Kondo, R. Ito, S. Sugiura, Y. Oba, S. Mizuno: Interaction with Virtual Shadow through Real Shadow using Two Projectors,SIGGRAPH 2016 Posters (Anaheim, USA, 2016.7)
  • S. Mizuno: A Tabletop Stereoscopic 3DCG System with Motion Parallax for Two Users,SIGGRAPH 2016 Posters (Anaheim, USA, 2016.7)

学会(2016年)

  • 永井一輝,浦田真由,遠藤守,安田孝美,毛利勝廣:科学系博物館におけるデジタルコンテンツを用いた解説支援のためのモバイルガイドの提案と開発,情報処理学会, 第79回全国大会予稿集(4,2ZF-04), pp.961-962 (2017.03)
  • 加藤有人, 中野淳平, 中嶋一臣, 小笠原千絋, 佐藤慎也, 二宮考有希, 成田拓未, 鈴木耀典, 水野慎士:まっぴんQ^3: 触れることができる球体へのインタラクティブプロジェクションマッピング,映像表現・芸術科学フォーラム2017論文集, s-06-32, 2pages (2017.3.14, お茶の水女子大学)
  • 水野慎士:複数色CG物体生成を可能にする「不思議なスケッチブック」の拡張,情報処理学会インタラクション2017論文集, 3-410-66, pp. 889-893 (2017.3.2~4, 明治大学中野キャンパス)
  • 中根貴和,浦田真由,遠藤守,安田孝美,毛利勝廣,浜谷卓美:VRscope®を用いた簡易VRコンテンツによる星空観望会支援,観光情報学会 第14回研究発表会講演論文集, pp.32-35 (2016.11)
  • 荻島和真,臼井瑠那,福安真奈,浦田真由,遠藤守,安田孝美:市民協働による観光情報のオープンデータ化の試行,観光情報学会 第14回研究発表会講演論文集, pp.72-75 (2016.11)
  • 服部洋明, 兼松篤子, 浦田真由, 遠藤守, 安田孝美:地方自治体におけるビーコンを用いたオープンデータ利活用基盤の設計と構築,第24回全国大会講演予稿集 (2016.11.05)
  • 黒川響子, 兼松篤子, 浦田真由, 遠藤守, 安田孝美, 中貴俊, 岩崎公弥子, 毛利勝廣:天文学におけるサイエンスコミュニケーションの支援を目的としたデジタルコンテンツの活用と実践,情報処理学会教育学習支援情報システム研究会, Vol.2016-CLE-20 No.8, pp.1-8 (2016.11.18)
  • 野中敢生, 浦田真由, 遠藤守, 安田孝美, 毛利勝廣, 浜谷卓美:科学館における実物展示に対する透過スクリーンを用いた解説手法の提案,第7回社会情報学会中部支部研究会・第2回芸術科学会中部支部研究会 合同研究会, SSICJ2016-1 (2016.11.12)
  • 加藤里美, 水野慎士:お絵かきサウンドシステム「らくがっきー」の改良,情報処理学会研究報告, Vol. 2016-DCC-14, No. 22, 6 pages (2016.11.9~10, 九州大学医学部百年講堂)
  • 水野慎士:2人用テーブルトップ型運動視差立体視CGシステムを用いた立体映像の共有と協調作業,第21回日本バーチャルリアリティ学会大会論文集, 34C-01 (2016.9.14~16, 筑波国際会議場)
  • 水野慎士:2人用テーブルトップ型運動視差立体視CGシステムとインタラクション手法の提案,報処理学会DICOMO2016論文集, pp. 1848-1853 (2016.7.6~8, 三重県鳥羽市鳥羽シーサイドホテル)(野口賞2位)
  • 岩崎妃呂子, 水野慎士:2影内部映像に対するインタラクションの提案,情報処理学会DICOMO2016論文集, pp.1854-1858 (2016.7.6~8, 三重県鳥羽市鳥羽シーサイドホテル) (優秀論文賞)
  • 岩崎妃呂子,水野慎士,秋葉陽児:いけばなを用いたインタラクティブデジタルコンテンツ"デジタル枯山水"と"いけばな影絵",情報処理学会研究報告, Vol. 2016-DCC-13, No. 5, 5pages (2016.5.30~31, 石川県金沢市金沢工業大学)

学位論文(2016年)

  • 黒川響子/『天文学におけるICTを活用したサイエンスコミュニケーション支援モデルの構築と実証』(修士・名大)
  • 中根貴和/『天文教育支援のための簡易VR用コンテンツの開発と活用』(修士・名大)
  • 永井一輝/『科学系博物館におけるデジタルコンテンツを用いた解説支援のためのモバイルガイドの開発と評価』(学士・名大)
  • 野中敢生/『実物展示に対する透過スクリーンを用いた情報提示に関する研究』(学士・名大)
  • 伊藤薫人/『科学系博物館ガイドシステムにおけるログデータ可視化方法の検討と構築』(学士・名大)