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研究論文・成果

成果を世の中へ

論文(2003年以前)

  • 毛利勝廣,北原政子,松井昭彦,安田孝美:ネットワークを活用したプラネタリウム・コンサートの実践,情報文化学会論文誌,Vol.10,No.1,pp.97-104 (2003)CiNii
  • 毛利勝廣,鈴木雅夫,山本晃裕,安田孝美:天文教材「パワーズオブテン」C.G.の制作と活用,情報文化学会誌 第8巻 第1号,pp.89-98(2001.12)CiNii
  • 毛利勝廣,鈴木雅夫,安田孝美,横井茂樹:天文教育におけるコラボレーションによる3次元C.G.教材の制作と活用,教育システム情報学会誌,VOL.17,No.3,pp.425-434 (2000)(教育システム情報学会 第4回論文賞受賞)CiNii
  • 東海彰吾,安田孝美,横井茂樹,鳥脇純一郎:CGアニメーションを 用いた宇宙現象のインタラクティブな可視化システムとシューメーカー・ レビー第9彗星の木星衝突現象への適用,テレビジョン学会誌 Vol.49, No.10, pp.87-96(1995)

国際会議(2003年以前)

  • Katsuhiro Mouri,Masao Suzuki,Manabu Noda,Takami Yasuda,Shigeki Yokoi:Production and Practical Use of teaching Materials Based on 3-dimensional Computer-graphics Technology with Collaborations in Education of Astronomy,International Workshop on Advanced Image Technology, 2000.1.13-14, Sagamihara,Japan, CD-ROM (2000)
  • Katsuhiro Mouri,Masao Suzuki,Manabu Noda,Takami Yasuda,Shigeki Yokoi:Production and Practical use of Astronomical 3D CG on the Web and Planetarium,Museum and the Web, 2001,2001.3.15-17,Seattle,USA, Online proceeding(http://www.archimuse.com/mw2001/ papers/mouri/katsuhiro.html) (2001)

学会(2003年以前)

  • 寺澤光芳,毛利勝廣,安田孝美,横井茂樹:Web3D技術とネットワークを利用した天体軌道可視化システムの開発,電子情報通信学会マルチメディア・仮想環境基礎研究会(2001)
  • 毛利勝廣:プラネタリウムと研究者のコラボレーション~大人のためのプラネタリウムを~,全日本プラネタリウム連絡協議会春期集会(大津市,2001.5.23)
  • 毛利勝廣,鈴木雅夫,野田学,山本晃裕,北原政子,安田孝美,沢武文,山田卓:パワーズオブテン名古屋版の制作と活用,日本天文学会2000年秋季年会 予稿集Y08c(伊勢崎市,2000.10.5-7)
  • 毛利勝廣,鈴木雅夫,山本晃裕,安田孝美,横井茂樹:名古屋発パワーズオブテンC.G.の制作と活用,教育システム情報学会(熊本大学,2000.07.22)
  • 毛利勝廣,野田学,安田孝美,横井茂樹:しし座流星群の3次元C.G.による可視化と教育的活用,教育システム情報学会研究報告 pp.52-57,(名古屋市立大学,1999.12.11)
  • 毛利勝廣,野田学,鈴木雅夫,北原政子,吉川真,安田孝美,山本晃裕,大河内俊則,山田卓:しし座流星群 CGの制作と活用,日本天文学会1999年秋季年会,予稿集Y03b(福岡市,1999.10.6-10)
  • 毛利勝廣,北原政子,安田孝美,横井茂樹:天文教育におけるコラボレーションによる3次元CG教材の作成とその利用,電子情報通信学会,教育工学,信学技法,ET-99-22 pp.9-16(1999.6.26)
  • 毛利勝廣,北原政子,鈴木雅夫:プラネタリウムにおけるマルチメディアの活用,情報文化学会第4回全国大会, 予稿集4,pp.56-59 (1996.11.2)
  • 東海彰吾,安田孝美,横井茂樹,鳥脇純一郎,毛利勝廣,鈴木雅夫:CGによる宇宙現象の可視化 -彗星の衝突(1994年7月 木星)-,第10回 NICOGRAPH論文コンテスト論文集 pp.57-66,(1994) (論文コンテスト入選)

学位論文(2003年以前)

  • 岩崎(杉山) 公弥子/『「連携」「個別性」に基づくオンラインミュージアムの新たな役割に関する研究』(2001年度・博士)
  • 東海彰吾『CGにおける自然物および自然現象の表現に関する研究』(1996年度・博士)NuRep
  • 寺澤光芳『Web3D技術とネットワークを利用した天体軌道可視化システムの開発』(2000年度・修士)