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研究論文・成果

成果を世の中へ

論文(2015年)

  • S. Mizuno, M. Tsukada, Y. Uehara, : Developing a Stereoscopic CG System with Motion Parallax and Interactive Digital Contents on the System for Science Museums", Springer International Journal of Multimedia Tools and Applications, DOI: 10.1007/s11042-015-3236-7, pp. 1-19 (2016.2)
  • 内藤将司, 水野慎士:インタラクティブ映像システム"GAYAIT UP"とその応用システムの開発",芸術科学会論文誌, Vol. 14, No. 4, pp. 140-149 (2015.9)
  • 上原悠永, 水野慎士:擬似的三次元コピーの生成とインタラクションの実現方法", 情報処理学会論文誌・デジタルコンテンツ, Vol. 3, No. 2, pp. 22-31 (2015.8)
  • 近藤菜々子, 水野慎士:新たな形状生成手法とインタラクションによる"不思議なスケッチブック"の拡張",情報処理学会論文誌・デジタルコンテンツ, Vol. 3, No. 2, pp. 10-21 (2015.8)

国際会議(2015年)

  • C. Matsusue, S. Mizuno: Proposal of a Sound Generation System based on Body Motion and Contact,Proc. of IWAIT 2016, p.1B-20, 4pages (Busan, Korea, 2016.1.6~8)
  • H. Iwasaki, M. Kondo, R. Ito, S. Sugiura, Y. Oba, S. Mizuno: Interaction with Virtual Shadows by Real Shadows based on Shadow Simulation",ACM SIGGRAPH VRCAI 2015, 2 pages (Kobe, Japan, 2015.10.30~11.1)
  • Chiaki Kudo, Naoki Kohara, Mayu Urata, Mamoru Endo,Takami Yasuda, Takumi Hamatani, Katsuhiro Mouri:Developing an Astronomy Education System in Science Museum Using Push Notifications,IEEE 2015 Global Conf. on Consumer Electronics(IEEE GCCE2015), pp.614-618 (Osaka,Japan,2015.10.27-30)
  • H. Iwasaki, M. Kondo, R. Ito, S. Sugiura, Y. Oba, S. Mizuno: A Method of Touching and Moving Virtual Shadows with Real Shadows, CyberWorlds 2015, pp. 359-360 (Visby, Sweden, 2015.10.7~9)
  • S. Mizuno, N. Kondo: Creating 3DCG Objects like Toy Blocks from a Picture on a Sketchbook,CyberWorlds 2015, pp. 373-374 (Visby, Sweden, 2015.10.7~9)
  • S. Mizuno, M. Isoda, R. Ito, M. Okamoto, S. Sugiura, M. Kondo, Y. Nakatani, M. Hirose: Sketch Dance Stage,SIGGRAPH 2015, Posters, 1 page (Los Angeles, USA, 2015.8.9~13)

学会(2015年)

  • 宮坂健寛, 水野慎士, 渡辺英治:運動視差立体視を用いた魚の視覚機能解析システムの提案,情報処理学会第78回全国大会論文集, 3L-07 (慶応義塾大学矢上キャンパス, 2016.3.10~12)
  • 堂下郁弥, 水野慎士:椅子の座面を利用したインタラクティブ映像コンテンツの提案,情報処理学会第78回全国大会論文集, 5L-04(慶応義塾大学矢上キャンパス, 2016.3.10~12)
  • 上原悠永, 水野慎士:擬似的三次元コピー機のインタラクション拡張法とその応用, 情報処理学会第78回全国大会論文集, 1ZB-03(慶応義塾大学矢上キャンパス, 2016.3.10~12)
  • 水野慎士, 岩崎妃呂子, 近藤桃子, 伊藤玲, 杉浦沙弥, 大葉有香:実物影シミュレーションと2台のプロジェクタによるインタラクティブシャドウ, 情報処理学会インタラクション2016論文集, 163C43, pp.937-942 (科学技術館,2016.3.2~4)
  • 松末千佳, 水野慎士:MO-LIVE"&"ぼっちセッション": 身体動作とスキンシップでサウンドを生成するシステム,情報処理学会インタラクション2016論文集, 162C46, pp.668-673 (科学技術館, 2016.3.2~4)
  • 中根貴和, 浦田真由, 遠藤守, 安田孝美, 毛利勝廣, 浜谷卓美:プラネタリウムの教育的機能の補助を目的とした「VRscope」の活用と考察,とうかい観光情報学研究会, 第2回とうかい観光情報学研究会予稿集, pp.26-29 (2016.02.22)
  • 水野慎士, 岩崎妃呂子, 伊藤玲, 近藤桃子, 杉浦沙弥, 大葉有香:実物影のシミュレーションに基づく仮想影とのインタラクション,情報処理学会研究報告, Vol. 2016-DCC-12, No. 30, 6pages (熊本県天草, 2016.1.21,22)
  • 中嶋一臣, 成田拓未, 小笠原千紘, 加藤有人, 佐藤慎也, 鈴木耀典, 中野淳平, 二宮考有希, 水野慎士:デジタルコンテンツ "まっぴんきゅー" の提案, 日本社会情報学会中部支部/芸術科学会中部支部合同研究発表会 (名古屋大学, 2015.12.26)
  • 中根貴和, 浦田真由, 遠藤守, 安田孝美, 毛利勝廣, 浜谷卓美:「VRscope」を用いた星空仮想体験システムの提案,日本社会情報学会中部支部/芸術科学会中部支部合同研究発表会 (名古屋大学, 2015.12.26)
  • 加藤里美, 水野慎士:お絵描きからサウンドを生成する「らくがっきー」の絵の認識精度の向上,第13回情報学ワークショップ WiNF2015 論文集, 4 pages (名城大学, 2015.12.5)
  • 黒川響子, 兼松篤子, 浦田真由, 遠藤守, 安田孝美, 中貴俊, 岩崎公弥子, 毛利勝廣:観光イベント支援を目的としたタブレットによる天文学習教材の活用に関する実践と考察,観光情報学会, 第12回研究発表会, pp.9-12(2015.11.27)
  • 水野慎士:ダンスパフォーマンス"neorevo2014 - noise"および"WASABEATS"のためのインタラクティブデジタルエフェクト,情報処理学会研究報告, Vol. 2015-DCC-11, No. 7, 4 pages (多摩美術大学,2015.11.9)
  • 岩崎妃呂子, 伊藤玲, 近藤桃子, 杉浦沙弥, 大葉有香, 水野慎士:実物の影による仮想の影とのインタラクション手法の提案,情報処理学会エンタテインメントコンピューティング2015論文集, pp. 40-45 (北海道札幌市,2015.9.25~27)
  • 近藤彩乃, 岩崎 公弥子, 浦田真由, 遠藤守, 安田孝美:コミュニケーションにより情報を伝える生き物図鑑Webアプリの開発と評価,コンピュータ利用教育協議会, 2015PCカンファレンス, pp.81-82 (2015.08.20)
  • 水野慎士, 磯田麻梨乃, 伊藤玲, 岡本芽唯, 近藤桃子, 杉浦沙弥, 中谷有希, 廣瀬元美:インタラクティブコンテンツ「お絵描きダンスステージ」の開発,DICOMO2015論文集, pp. 1841-1846 (岩手県安比高原,2015.7.8~10)
  • 松末千佳, 水野慎士:身体動作とスキンシップに基づくサウンド生成システムの提案, DICOMO2015論文集, pp. 1847-1851 (岩手県安比高原, 2015.7.8~10)
  • 工藤智祥, 小原直輝, 浦田真由, 遠藤守, 安田孝美, 毛利勝廣, 浜谷卓美:プラネタリウムと連繋した科学系博物館における鑑賞支援システムの開発,電子情報通信学会, 信学技報, vol.115, no.125, MVE2015-16, pp.51-56 (2015.07.02)

学位論文(2015年)

  • 近藤彩乃/『若者世代の来館者を増やす博物館の試み』(修士・金城大)
  • 鉾館陸/『定点カメラ画像を用いたリアルタイム星空分析システムの開発』(学士・名大)
  • 粟谷、岩佐、川口、杉山、田中、松村、峯澤、渡辺、石橋/『名古屋市科学館「デジタルタイムカプセル」の開発と評価』(学士・金城大)